2017年04月15日 野党としても対応が問われる 金日成生誕105周年の今日、北朝鮮がミサイル発射、あるいは核実験などの無法な挑発行為を行わないか。そのような事態の展開に応じてトランプ政権はどう対応するのか、力による圧力を実際にかけるのか。緊張感の高い状況が続いています。私たちは野党としての立場ですが、その立場からも対応が問われると思っています。その緊張感を持って事態を注視しています。 「安全保障」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > トラックバック